『FascinatingFox』の Personal Page
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お名前FascinatingFox
20211125木曜日午前7188
都道府県愛知県 性別男性
血液型B型 星座魚座 昭和46年生まれ
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俺は毛筆に念を込める事が出来るぜ
俺が草書体で神仏たちの名を一堂に
書き連ねた掛け軸を拝めばご利益が
あるんだぜ・・・鎌倉時代・「俺」は日蓮
偶像崇拝反対派の急先鋒が発明した
「筆文字信仰」が膿み続ける「ひずみ」
2・2・2・2・2・2・2・2・2・2
iVBVBVBVBVBVBVi
@ A B C D
iVBVBVBVBVBVBVi
E F G H I
iVBVBVBVBVBVBVi
J K L M N
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O P Q R S
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MISIA(ミーシャ)
「Everything」の
フルコーラスに合わせて
歌って下さい。
・YouTube原曲歌唱動画再生〓≫
・YouTubeカラオケ動画再生〓≫
・原曲の歌詞を参照する〓≫
拡散希望。
歌って動画にして
upしてくれる人が
いたら嬉しいです。
●推奨音源●
DAM番5626-34
●キー調整目安●
原曲キー±0
「Everything」の替え歌
「隠痴気仏教」
[原曲の中の英語詞の箇所は
音節を適宜選択して
音符化しています。]
[行をまたいで「+」で
つないでいる箇所は
16分音符とその次の音符との
連続があります。]
[1]
[冒頭のセルフ・コーラスに
↓歌詞を付けています。]
何(なーーーーーーーんー)
なのかしらーー?
・・・・・・・・
・・・・・・・・
[原曲では次から
↓歌詞が始まります。]
・・・・
・・・母親(ハはーおやー・)・が+
+しーてる・こーとをーォオーー
・・・・
・・・朗読(ロおーどくー・)・と+
+ゆーうのーなーらばーー・・・・
・・・・
・・聴(キー)かーされー・・
・・・て+
[※3連符※]いーるー私(わー
たーー・し)にもーー・
・意(いー)
味(み)が分かるーはずー・・で+
+もーまるーゥでーー・・
・・・・
・・・意味(イみー)とかー・・文(ぶ+
+んー)脈(みゃくー)なーん+
+てーェエーー
・・・・
・・・聴(キ)いーてもー・・結(む+
+すー)び付(つー)かーないーー・・・・
・・・・
「・・・ソおーでしょー・・
・・そりゃーそーおでー・
・しょお」とーー・
・誰(だー
れ)かに相(そおー)談(だんー)・・
・シタトしても私(わたーし)のー
胸(むーねー)のー
中(なーか)のーーーーーー
・・・・・・・・
あーのーどーよー
めーーーきをーー・
・・コノーざわーめきをォー
ちゃーんとー親(しー・
・ん)身(みー)にィー
・・汲(クー)みー取(と)ォッ・てー
くーれるー人(ひとーーー)・・
・・・・
・・居(イ)ナいー・のーかしーらー?
・・私(ワタし)のーー・・
・・・近(ち+
[※3連符※]+かー)くーにーー
わーーー
・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・母親(はーはーおーやーーー)・・
・・妹(いーもーおーーとーーー)
・・とー私(わーたーしーー)
・・茶(ちゃ)のー間(ま)でー
夕(ユーウ)食(しょーくゥーー)
・・・・
・・ソーのーあとーにー
母(ハーはー)がー独(ひーとーー)・・
りーでー・
・・唱(トーなー)えーてーるー
おーー経(きょーおーー・・)・・・・
・・・・
・正座(せーいざー・)
・両手(りょーおてー・)
・合(あー)わせー・
・・・・
[2]
・・・・
・・・らテーン語(ごー・)・わ+
+古代(こーだい)
・イータリーア語(ごー・・)・・・・
[※「リアご」の3音節は
スラーの音から作る]
・・・学(が+
+くー)者以(しゃいー・)・外(が+
+いー)わ読(よー)めーないーー・・・・
・・・・
・・らーテーン語(ごー)・・
・・・で+
[※3連符※]+書(かー)かーれー
たー・
・聖書(せいしょーー・)
・今(いー
ま)でわ翻訳(ほんーやくー)・・
・サレテいて世界(せかいー)
じゅうー・でー読(よー)まー
れーてるーーーーーー
[※「てる」はスラーの音から作る]
・・・・・・・・
夕食(ゆーうーしょーくー)
食(たーーー)べてーー・
・・子供(コドーも)部(べー)
屋(や)に行(い)くー
[「く」はスラー↑の音から作る]
とー聴こーえー・てーくるゥー・
・・母(ハーはー)
が唱(とーなー)えーるー
おー経(きょおーがァーー・・)・・・・
[※「が」はスラー↑の音から作る]
・・僧侶(ソオりょー・)
じゃー無いーしー
・・この家(いえー)・・・・
・・・寺(て+
[※3連符※]+らー)じゃー無(なー)
いーのにーーーー・・・・
[※「のに」はスラーの音から作る]
・・・・・・・・
「・・母(かーあー)さーんーーー・・
・・独(ひーとー)りーーでーーー
・・何(なーにー)をー喋(しゃーー
・・べ)ェッてーいるーのーか+
+しーらねーー?」・・・・
[「ら」はスラーの音から作る]
・・子(こー)
供(どーも)部屋(べーやー)でェー・
・相槌(アイヅーち)をー
打(うー)つゥーー
・・妹(イモおーと)がー・
[※「とが」はスラー↑の音から作る]
ナーぜーーーだかァーーー・・
・・夕食(ゆーうーしょーくーーー)・・
・・食(たー)べーてーーもーーー
・・部屋(へーやー)にーわーー
・・すぐ戻(もーど)らーなーく+
+なーッ・てェーーー・・
・・薄(ウーすー)い壁(かーべー)
かーらー洩(もー)れー
てーー・・くーるー・
・・出(デー)鱈目(たーらーめー)なー
喋(しゃーーべー)りーーー・・・・
・・・・
・母(ハーハ)のー・
・声(こーえ)にーーー・・
・妹(↑イー↓モー↑お↑と)↑のー
声(こー↑え)↓がーー
・・・・・・・・
・・・・
・混(↑まー)↓じ↓るーーー・・
・・・・・・・・
[3]
・・・・・・・・
・・茶(ちゃー)のー間(まー)のーーー・・
・・テーレービーーのーーー
・・反対(はーんーたーいーー)
・・の壁(かべー)の真(まー)んー中(な+
+かー)にィーー・・・・
・・先月(セーんーげつー)かーらァー・
・貼(は)り付(つー)
けてーあーるゥーー
・・変(ヘン)なーー
・・掛(カー)けーー
・・軸(ジクゥーー)・・・・
・・草書(そーおーしょー)のーーー・・
・・筆文字(ふーでーもーーじーーー)
・・縦書(たーてーがー)きーー
・・敷きー詰(つ)めーらーれ+
+てーイるーーー・・
[※「る」↑はスラーの音から作る]
・・ソーのー真んー中(なーかー)にー
デーカーデーー・・カーとーー
・・犯人(ハーんーにーんー)のー
名(なー・)がー2文字(にもじーー)
[※「もじ」はスラーの音か↑ら作る]
・・・・・・・・
┏(南無妙法蓮華経)┓
・・なんミョーホーレンゲーキョーー・・・・
・・・・日蓮(にーちーれーーーんーー)・・
・・・・・・・・
・・・・
・・鎌(↓カマ)倉(↑くー↑らー)
時代(↓じー↑だ↑い)+
+↓か↑ら↓のーーー
・・・・・・・・
・・・・
・・隠(イン)痴気(↑ちー↑きー)
↓なー仏(↑ぶッ・)
教(↓きょ↑お↓ぉーーー)
・・・・・・・・
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
↓画像は、ネット上の拾い物。
満月に書き込んだ筆文字の曼荼羅
(誰かのオリジナル・レイアウト)


大勢の在家(ざいけ)信者が
集団礼拝用の大広間に集合し全員
が正座をして、「法華経」の題名を
「妙」法「蓮」華経』と2連発の
美化をして讃(たた)えるという
「題目の詠唱」。
そして人の脳味噌に対し、その
経典の内容の文脈を解析するため
の時間的猶予を一切許さない、
『一定のテンポで経典の漢字を
「音読み」せよ』という冷血な指令。
その2つが、マスゲーム(群衆行動)
として開催されることによって、
大勢の在家信者が大広間に
集合し、読経及び題目連呼
の「唱和」をして大広間に
響き渡らせる』という
庶民の団体が一丸となって
チカラを合わせて紡(つむ)ぎ出す
巨大な念力の「うねり」』だと、
「読経会」に参加した在家信者に
錯覚させてしまう。
要するにこれは、例えば
千人を超える人数の観客を
収容できる劇場で、ステージ上
の歌手のみならず観客全員が
歌い手となりオーケストラの
演奏に合わせて元気よく歌う、
ベートーヴェン交響曲第9番の
「年越し大合唱」のようなものだ。
ホール内に響き渡る「全員合唱」
の「空間を満たす音響の迫力」。
それを、個々に歌い手である
観客自身が感じ入ってしまう。
究極のサラウンドとして、
迫力があり、荘厳な響きだと。
そして「恍惚(こうこつ)」を
覚えてしまうと、感覚的に、
神通力(じんづうりき)の一端に
触れることが出来たかのような
気分に浸(ひた)ってしまう。
まあ、なんて言うか、
声楽の鍛練と音響効果を駆使
して、マスゲーム(群衆行動)を
開催して、みんなでチカラを
合わせて神秘体験を(力学的に)
作り出して、参加した皆(みんな)
で神秘体験を享受しましょう
みたいな手順になる訳だ。
新興宗教の教団の中枢に居る
者は、この機序と効果を把握し
熟知しているからこそ、
集団礼拝を開催したがる。
「集団礼拝・読経会」は、
布教の道具。初顔(はつがお)の
人を勧誘し「集団礼拝・読経会」
に参加・同席させて、その心象を
圧倒する。そして、教義や教団
に対して畏敬(いけい)の念を
持たせるという、勢力拡大を
最優先する教団にとって好都合
な「定例の儀式」である訳だ。
運勢が上がっているか?
自分には守護霊からの加護が
あるか?・・・それよりも
手っ取り早く信者達に
ダイレクトに「信仰の手ごたえ」
を「体感」させられるのが、
大勢の在家信者が大広間に
集合し、読経及び題目連呼
の「唱和」をして大広間に
響き渡らせる』という
「集団礼拝・読経会」。まるで
そのリハーサルであるかの
ように、恍惚(こうこつ)の
余韻が記憶に残っている
在家(ざいけ)信者達は、
自宅にまでその儀式の
雛型(ひながた)を持ち込んで
正座&上向き視線&合掌の
姿勢の維持と発声の練習に
励んでいるとも言えようか。


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